2012年03月12日

YM7(ヤンマガセブン)「恋愛総選挙」

マンガ雑誌「週刊ヤングマガジン」(講談社=東京・文京区音羽)とのコラボレーションユニット、YM7が登場。1万1000人のファンから大歓声で迎えられた。指原は「私たちYM7は、先日行われたYJ7との神保町・護国寺大戦で勝利いたしました!」と同ユニットを紹介。体調不良で欠席した河西智美(19)を除く6人で、オリジナル曲「恋愛総選挙」を初披露した。同ユニットは、週刊ヤングマガジンと“ライバル”のマンガ雑誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社=東京・千代田区一ツ橋)との対決企画から誕生。AKB48からそれぞれ7人のメンバーを選び、スペシャルユニット「YM7」と「YJ7」を結成。両社の所在地にちなみ「神保町・護国寺大戦」を今年4月から繰り広げてきた。両誌のグラビアをはじめ、ラジオ、Webなどの5項目で対決し、ファン投票によってYM7が4勝1敗で勝利を飾った。勝利した同ユニットには、プロデューサーの秋元康氏(55)からオリジナル曲「恋愛総選挙」が与えられた。先月30日のテレビCMで初披露され話題を呼んでいた同曲。センターを務める大分県出身の指原にとって、うれしい地元凱旋となった。握手会イベントでは福岡・博多に誕生したAKBの姉妹グループ、HKT48もパフォーマンスを披露し、地元ファンを喜ばせた。“全国展開”を続けるAKBグループの快進撃はまだまだ続きそうだ。

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2011.10.11 指原莉乃 大家志津香 さんま御殿!! 4/4 AKB48

AKB48の指原莉乃がテレビ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演した際にトークの段取りを間違った。同番組でトークを鍛えられ、ネガティブキャラを広く知らしめた彼女だけに悔しそうな表情が印象的だった。それはAKBのドラマ撮影でのエピソードだった。「私はカメラマンさんが『白目…シロミか?』シロミっていう言葉がわからなかった」と『白目とシロミ』を間違って話してしまう。明石家さんまが「『白目!?』業界用語は分かりにくいからね!」とフォローしてくれ、指原もトークを続けた。その内容は「カメラマンさんがシロミっていうのがわからずに」と言うもので『シロミっていうのはテープを切らないままカメラを移動させることを知らなかったんですよ』と指原は説明した。そのうえで彼女は「カメラマンさんが『指原さんシロミで!』と言われて白目をずっとしていた」というのがオチなのだ。すると、その時さんまの表情が一変した。「あーーーっ! それ(白目)を先に言ってしもた? それは完全にやっちゃいけないこと!」と指原の落としミスをバッサリと斬ったのである。トークで勝負に来た指原莉乃もショックでうつむいて落ち込んでいると周囲から「AKBだから(芸人みたいにいかなくても)大丈夫!」、「許してやってください!」と優しい言葉をかけられていたのだ。

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AKB48 ネ申テレビ S3 第1回放送『FLASH記者になり、袋とじを作れ!』1/2

アイドルグループAKB48が、ムチャぶり指令に体を張って挑む「AKB48 ネ申テレビシーズン2」の続編、シーズン3の第1回目が、「FLASHの記者になって、袋とじを作れ!」だということがわかった。AKB48メンバーの板野友美、北原里英、小嶋陽菜、篠田麻里子、高城亜樹、秋元才加、大島優子、小野恵令奈、河西智美、宮澤佐江、柏木由紀、指原莉乃ら12人が雑誌FLASHの記者となって、張り込み取材によるスクープやグラビア撮影、取材拒否などを経験する。指令を受けたメンバーはFLASH編集部を訪れると、編集長より自分たちで取材、撮影、文章作成をし、袋とじを作ることを命じられ、3つの取材グループに分かれて挑戦を開始。そんな、記者初心者の彼女たちだが、張り込み地点に現れるという、ある人気芸能人の姿をスクープすることに! 100万円以上するプロのカメラマンが使用している望遠カメラを手にし、初めての体験に興奮する中、そこに現れたのは……!?  一方グラビア班もカメラマン、照明、モデルなど、すべて自分たちで行なうことになり衣装を選び楽しく撮り始めるもプロからの厳しい指導が入り……!? 取材拒否店への取材班も、電話でお願いするもことごとく断られ、精神的にも早速追い詰められていき……!? など大奮闘の内容だ。彼女たちに果たして袋とじが作れるのか、今まで以上にドキドキする「ネ申テレビ」、これまでのシーズンと同様、追い詰められた彼女たちの素の表情も見応えあり。

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〜冬の国から2010〜11/11

AKB48のメンバーがムチャぶり指令により、素が明かされていくリアル・ドキュメント・バラエティー「AKB48 ネ申テレビ」。これまでにCS放送ファミリー劇場にてシーズン3まで放送されていたが、今回は春の2時間スペシャル版「AKB ネ申テレビ スペシャル 冬の国から2010」として3月27日に放映される。今回、腹黒(?)メンバーとして北の大地、北海道に集められた多田愛佳、指原莉乃、高城亜樹、高橋みなみ、河西智美、北原里英、小森美果、佐藤すみれら8名は3チームに分かれてそれぞれ、ムチャぶりに挑む。その内容も雪上に絵を描くスノーアートから、スキー検定まで幅広い上、スノーアートは雪上絵フェスティバル公式参加作品になったりと本格的。また、スキー検定に挑戦する二人はスキー初心者であったりとムチャぶりの度合いもレベルアップしている。一方で、メンバーの帰りを待っていたご飯作りチームも突然馬に乗せられたり牛小屋を掃除したり生まれて初めての乳搾りを経験したりともう大変! 3チームとも果たしてムチャぶり指令をクリアすることができるのか? そして最後は意外な展開にメンバーが号泣!? と盛りだくさんの二時間スペシャルだ。

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映画 ティンカー・ベルと月の石 予告

「ピーター・パン」の人気キャラクター、ティンカー・ベルを主人公にしたディズニー映画『ティンカー・ベルと月の石』のブルーレイとDVDの発売記念ナビゲーターに選ばれたAKB48の前田敦子、小野恵令奈、指原莉乃の3人が、ディズニートークで盛り上がった。「わたしたちが『ティンカー・ベル』の面白さを伝えます!」と意気込む3人は、もちろんディズニーが大好き。そこでディズニーの思い出について聞いてみると、小野は「家族そろってディズニーの大ファンで、AKB48に入る前から年間パスポートを買っていました。25周年記念のバッチを毎日もらいに行ったり、東京ディズニーシーのオープンの日に行って、オープンの日限定グッズをもらってきたくらい大好きなんです」とディズニー愛をアピール。しかし、ディズニーへの愛なら前田も負けていない。「わたしはすごいオタク気質があって、何かを集めるのが大好きなんです。昔からポストカードが大好きで、すごく古いディズニーのポストカードとか、けっこういろいろ持っていますよ。千葉県育ちで家からディズニーリゾートが近いので、グッズだけ買いに行ったりもしていました。それとディズニー作品のビデオテープも集めていて、テープが伸びるまで毎日見ていましたね」と笑顔でコメント。

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映画「告白」予告編

有楽町のTOHOシネマズ日劇1で、映画『告白』大ヒット御礼! AKB48舞台あいさつが行われ、AKB48のメンバー3人(大島優子、北原里英、指原莉乃)と中島哲也監督が登壇した。初日から10日間の興収が約9億6,000万円、動員70万人を記録し、興行通信社調べによる週末興行ランキングでは2週連続で第1位を独走中の本作。この大ヒットを祝福するために、6月9日の「AKB48 17thシングル 選抜総選挙」開票イベントで見事第1位を獲得した大島を筆頭に、第16位の北原、第19位の指原と、選抜メンバーに選ばれた3人が来場。劇中に登場する生徒の家のテレビでAKB48のPV「RIVER」が流れているというれっきとした“出演者”であるという縁もあり、今回の舞台あいさつが実現した。中島監督はAKB48の曲を選んだ理由として「(犯罪を犯した)少年たちが出会うきっかけとなったのが、『うちでライブを観ないか』というセリフだったのですが、どういう曲がいいのか台本でははっきりしていなかったんです。そこで13歳の子どもたちにどういう曲が好きなのか聞いたら、圧倒的にAKB48だというので、じゃあそうしようかと思った」と明かすと、AKBメンバーたちは「そうだったんだ〜!」と一様に驚いていた

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AKB48 ネ申テレビ シーズン4-#1 小木面接

AKB48のメンバーが、ムチャぶり指令により「素」を明かしてしまう人気ドキュメント・バラエティー・シリーズ「AKB48 ネ申テレビ シーズン4」の放送が決定したが、その第1回目のムチャぶり企画が、おぎやはぎ・小木によるドS個人面接であることがわかった。小木のドS攻撃による個人面接に挑戦するのは、先の総選挙で2位だった前田敦子をはじめ、高橋みなみ、片山陽加、小嶋陽菜、指原莉乃、高城亜樹の6人。「AKBのオーディションを思い出す」と緊張した様子の6人。面接会場にいる小木を見て、思わず一度明けた扉を閉めてしまったメンバーもいたようだが、会場には定点カメラのみ! 助けを呼んでも逃げられない状況で小木とのマンツーマン面接が行われる。助っ人が別室からメンバーの裏情報を小木に伝え、知るはずもない自身の情報にたじろぐメンバーたち。あるメンバーは人生初の経験をすることになってしまったりと、小木が次々と6人の素顔を暴いていく。「AKB48 ネ申テレビ シーズン4」は、2008年にAKB48初の冠バラエティー番組としてファミリー劇場で放送が開始されたリアル・ドキュメント・バラエティー「AKB48 ネ申テレビ」の最新シリーズ。番組が企画するムチャぶり指令により、メンバーの素顔が見られることで人気を博している。

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マンガ「AKB49〜恋愛禁止条例〜」

AKB48の大島優子が、連載が開始されたマンガ「AKB49〜恋愛禁止条例〜」に描かれた自分のキャラクターについて、「楽屋での私のまんまだ」と驚いている。同マンガは、架空の新メンバーが加わったという設定のAKB48が、スターダムを目指して奮闘する姿を描いたもの。大島のほかにも、前田敦子など実在のメンバーも登場することで話題になっている。8月25日に発売された週刊少年マガジンから連載が始まった。自身のブログで大島は「楽屋内のこととかが描かれてるんだけど結構あんな感じで・・・・(笑)」とリアリティーに合格点を出したが、マンガに描かれた自分については「逆に読んで、驚いたね!!!!!!!! 楽屋での私のまんまだって。笑」と驚いていた。内容に関しても「ストーリー面白いょ」と太鼓判。まだ始まったばかりだが、これからどのような展開があるのかにも注目だ。また、月刊ヤングマガジンの9月8日発売号からは、同グループのメンバー・指原莉乃を主人公にした4コママンガ「うざりの」もスタートする。本業の歌手活動はもちろんのこと、映画『スイートリトルライズ』などの女優活動、さらにはマンガにまで活動を広げた大島の勢いから目が離せない。

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映画『REDLINE』特報

映画『サマーウォーズ』を手掛けたマッドハウスの新作であり、木村拓哉、蒼井優、浅野忠信の豪華声の共演で話題となっている映画『REDLINE』に、AKB48ら著名人からの絶賛コメントが続々と寄せられていることがわかった。ミュージシャン、イラストレーター、監督、脚本家、SF雑誌編集長など、各界から絶賛の声が集まった『REDLINE』は、エアカーが走る未来を舞台に、レーサーたちが宇宙最速の座を懸けてルール無用のデッドヒートを繰り広げる体感型アニメーション映画。そのため、日本でも話題を集めた「レース」、AKB48選抜総選挙でデッドヒートを繰り広げたAKB48の面々が、各界の著名人と共に、本作へのコメントを寄せた。AKB総選挙で、『REDLINE』主人公・ウルトラ純情野郎のJP並みの見事な「走り」を見せ、見事1位に輝いた大島優子は、「こだわりが詰まっていて、その世界に引き込まれる!! JPの純情っぷりには負けました」とJPの野獣系ロマンチストぶりにすっかりひかれた様子。ほかのメンバーも、「映像がとってもキレイで驚きました! いつの間にかストーリーに夢中になっていました!!」(前田敦子)「とてもアニメーションとは思えず、ハマリました。ストーリーも音楽もすべてが完ペキです!!」(指原莉乃)「大胆かつ繊細な迫力のある画に声がすごくマッチしていて、その世界観にドキドキしちゃいました!」(北原里英)とそれぞれコメント。北原に至っては、木村拓哉の声にすっかりメロメロになってしまったようだった。

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ヘビーローテーション

府中市のJRA東京競馬場で、AKB48の17thシングル「ヘビーローテーション」発売記念 全国握手会イベント“AKB48祭り”Powered by「AKB48 ネ申テレビ シーズン5」が開催され、AKB48(小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、板野友美、大島優子、仁藤萌乃、峯岸みなみ、宮澤左江、河西智美、北原里英、佐藤亜美菜、渡辺麻友)、SKE48(松井珠理奈)、そしてSDN48の36人、研究生ほか大勢のアイドルたちが勢ぞろいした。これまで幕張メッセやよみうりランドなどで開催されてきた握手会だが、AKB48、17枚目のシングル「ヘビーローテーション」の売り上げが初動52万枚を突破するなど、年々増加するファンを一気に収容できる会場として選ばれたのがJRA東京競馬場だ。もはや国民的アイドルとして絶大なる人気を誇るAKB48だけあって、そのファン層は幅広く、小中学生の女の子から妙齢の男性まで、会場には2万1,000人もの観客が詰め掛けていた。満員の観客を前にした大島は「場所を移して会場を大きくすることになって、さらにAKB48を好きになってくれる人が増えたんだなと。皆さんのおかげです。これからも応援よろしくお願いします!」とあいさつ。そして「会いたかった」「ポニーテールとシュシュ」「ヘビーローテーション」の3曲を披露すると、会場は大歓声に包まれていた。

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